ロシア軍の侵攻が続くウクライナ。岐阜大大学院への留学経験があるウクライナ人のズロビン・ウラジスラフさん(28)は現在、首都キーウから西に約五百キロの都市リビウに逃れ、家族とともに生活している。「もうウクライナに安全といえる場所はない。夜はほとんど寝られない。精神的にむしばまれている」。本紙のオンライン取材に、現地の状況や心境を語った。(浜崎陽介)...
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