目安を満たしていない神奈川県も、緊急事態宣言が解除される。
街では、どのような声が広がっているのだろうか。
横浜中華街からお伝えする。
王府井本店では、緊急事態宣言以降、およそ1カ月半もの間、営業を自粛して休業していたが、現在はコロナ対策をしっかりしながら、23日から営業を再開させた。
今もおいしそうな小龍包(ショウロンポウ)を作っている最中だが、お店の人に話を聞くと、「やっぱり、営業再開して自分たちの作った小龍包をお客さんが笑顔で食べているところを見られるのが、とてもうれしいんだ」と話す一方で、「今後、お客さんが増えて、店内が『密』になってしまうんじゃないか」と心配をしている人もいた。
25日のお客さんは、およそ30組だったということだが、通常は、レジに向かって、ずらっとお店の外にまで行列ができるといい、現在は10分の1のお客さんしか来ていないという。
横浜中華街の通りでは現在、自粛中ということもあって、シャッターが閉まっているお店がかなり多い。
目視でもわかるくらい人通りは減っていて、通常の8割減だという。
この状況の神奈川県での緊急事態宣言の解除に関して、地元の人に話を聞くと、「経済の面と未知のウイルスへの不安という面で、非常に複雑な気持ちを抱えている」と話す人がいた。
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May 25, 2020 at 03:33PM
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横浜中華街 期待と不安と 目安クリアならずも“解除”へ(フジテレビ系(FNN)) - Yahoo!ニュース
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